バインド
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500 Internal Server Error
500 Internal Server Error
nginx/1.18.0 (Ubuntu)
使用方法
グリッドに使用したい変数の情報を入力して「設定」をクリックするとバインド変数が設定されます。
グリッドの値は行ヘッダをクリックしてDELETEキーを押すことで削除できます。
項目説明
・バインド値設定グリッド
| 項目名 |
説明 |
| バインド変数名 |
バインド変数名を入力します。先頭に「:」を付ける必要はありません。SQLで使用する時はこの名前の先頭に「:」を付与した名前を設定します。ex) select :bind1 from dual |
| タイプ |
バインド変数の型です。NUMBER、VARCHAR2、CLOBに対応しています |
| IN/OUT |
バインド変数の入出力タイプです。クライアント側でバインド変数に値を設定して渡す場合はINかIN/OUT、ストアドプロシージャ等でサーバから戻り値が戻される場合はOUTかIN/OUTを使用します。 |
| 値 |
バインド変数に設定する値です。IN/OUTにOUTを指定した場合は無視されます |